チヂレミール・カボスチェンコ

出典:ルイージガーデン

Tidiremil Cavoschenko

チヂレミール・カボスチェンコ(Tidiremil Cavoschenko 1895年11月9日〜1901年3月2日)はウクライナの心理学者。心理テストと占いを融合させ、「大衆の心理を試している人の心理を大衆に普及させる」を合言葉に活動した。
人は自分や周りの人の心理を知りたい、という心理に付け込み、様々な日用品を人々に売りつけた。中でも、「磨くだけで気分が虫歯になりにくくなる歯ブラシ」は約1万本売れたが、すぐにインチキだと見破られボコボコにされた。また、その容姿から、度々金正日に間違われた。

鼻の頭のは"第三の目"論争

カボスチェンコの鼻の頭にある赤い点は、本人の主張では全宇宙の真理を見極め、エネルギーの入り口となる"第三の目"と呼ばれるものである。しかし健康診断の際、医師は"メンチョ(面疔)"であると指摘。命に関わる可能性もあることから治療を勧めたが、本人は認めず真偽のほどは分っていない。

主な著作

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